一度削除したブログと同じURLを再び取得するには、 これまで、「1週間」 経てば可能でしたが、 これからは、「6ヶ月」 間をあけないと再取得できないようになりました。
これは、やめたばかりのブログを狙って、 タイトルも本文も元のブログと似せて復活させる、 悪質なブログが散見されるようになったことへの対応策です。
西村能楽堂は,愛知県内に3つしかない能楽堂のひとつで,ご主人夫婦が趣味で能を楽しむために建てたそうだ。現在は,娘さんが管理している。築30年以上というのに,総ひのき造りの舞台は,今なお輝いている。壁画の松の絵もすばらしい。 (via 西村能楽堂: WHAT’S HAGISAN) 豊橋市にある個人所有の能楽堂。す ご い
tumblr見てるとすごい疲れる。twitterとかもそういう風に感じることあるしなー。
2chとか見て安易にネトウヨ化してしまう人がいるように、取捨選択ができない、判断力のない人間が選別されてない情報を大量に与えられると押し流されてしまうことが多い。
文章を書く事でお金をもらえるような選ばれた人が書いた本とかではなく、その辺の中高生が書いたかもしれない文章を読んで何かを読んだ、知った気になってしまうというのは、わりと恐ろしいことなのかもしれない。
ぼくが言うのもなんだけど、正直、ネットばっか見てるとバカになると思う。ソースはオレ。
ここはオレに任せて、お前たちだけでもまともな世界へ戻れ!
(私はもう手遅れです)
実はかつて、米国側からも嘉手納統合案が提案されたことがある。ラムズフェルド氏が国防長官をつとめていた2005年、普天間問題の行き詰まりに焦りを感じた国防総省から提示されたのだ。このときは日本側が拒んで、廃案になってしまった。その背景について田岡さんは、
「なぜ日本側が断ったかといえば、利権の問題がからんでいる。公共事業が必要とされない嘉手納案では地元に金が落ちないためだ」
普天間基地移設に「関空」活用? 仰天プランが急浮上 : J-CASTニュース (via ontheroad) (via kml)
利権云々はそのとおりだと思うが、関空て。滑走路がありゃええっちゅうもんじゃないと思うが。
(via hexe) 町村は関空案を聞いて、「何言ってんだ、関西の人に失礼だろ!」とのたまったそう。。 (via kml)
筆者の分析によると、人間の危機の対処は3つのプロセスを踏む。
* 危機に直面すると、人間はまず「否認」する。「こんなことが起こっているはずがない」と、目の前の危機を全否定
* あるところで危機の甚大さに気づき、次は、取るべき行動を考える「検討」プロセスに入る
* そして検討結果を「実行」
ところが、「気づき」の後は、かなりの人が「全身から力が抜けて体が動かない、頭もぼーっとなって何も考えられない」という「茫然自失状態」に陥ってしまうのですね。




